もうこちらはクリスマスムード一色なのですが…。
それを紹介する前に、秋のロンドンも紹介させてください。
本当はリアルタイムでお届けしたかったけど…。

ハイドパークのお散歩です。栗が木になってるの、初めて見たんです!!
友達によると、この栗は食べれないそうなんですが…。
そうなの?
明らかに食用にするために拾っている中国人のおばちゃんを見た。
栗ごはん食べたい。

大きな栗の木の下で

今回のお散歩コースは、Tubeのハイドパークコーナーからハイドパークの下を通って行くコース。

ちょっとしたガーデンがあります。バラもまだ咲いてた。

English Garden バラ園



歩いて行くと、変な木発見。入口みたいなのがある。不思議の国への入口…。

不思議な木



池では哀愁ただようじいさんの背中を思わずぱしゃり。

哀愁ただようじいさん



秋のお散歩の何が素敵って、やっぱり黄金の並木道。逆光でさらに眩しく。

黄金の並木道



ここでやっとたくさんの栗の木に気付く。
なんだかよくリスを見るなーと思ったら、皆さん冬のための貯えを集めるために、せっせと働いていたわけですよ。

木になってる栗!! 働きもの、またはくいしんぼ。



chestnuts 拾った栗。ちなみに栗は英語でchestnut。marronだと思ってた。てへ。これはフランス語。ちなみに英語でmaroonというのがあるけど、これは<栗色>であって栗じゃない。












ピーター・パンの像。そういえばロンドンのお話だった。

ピーター・パンとウェンディ



しばらく歩くとまた大きな並木道に。こういう大きな並木道は、ヨーロッパという感じがします。

大きな並木道



夕暮れ。夕日を浴びる像。私もおうちにかえろ。

夕暮れ…ぽくないけれど。 なんだか名曲アルバムに出てきそうな風景。


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